ストラップの作り方

簡単なストラップの3つの作り方について

ストラップは、自分で使用するのはもちろんですが、友達や恋人、家族にも気軽にプレゼントすることができます。
そんなストラップを手作りしたいと考える人は少なくないでしょう。
この作り方には、難しくないものも沢山あります。
代表的なものでは、樹脂粘土、レジン、木などです。
樹脂粘土は柔らかく、いくらでも成形に拘ることが出来るのが長所といえるでしょう。
また、仕上げにヤスリを使い、丸みを帯びさせた後、ニスなどを塗りこむことによって、よりアクセサリーやストラップに相応しいフォルムになります。
レジンは、紫外線で硬化する特殊な液を使って、描いたイラストや気に入ったマスキングテープ、部品や植物、お菓子など様々なものを閉じ込めることが出来る、画期的な素材です。
UVライトを用いることで、より早く製作することが可能となります。
木は、難しいと思われがちですが、素材次第では柔らかいものもあり、電動糸のこや彫刻刀などを使えば簡単に形を変化させることが出来るものも少なくありません。

アイディア次第で楽しみ無限!プラ板ストラップの作り方

ストラップは、お店でもたくさん売られており、思わず買いたくなる可愛い物も多いですよね。
かばんなどに付ければ、オシャレ度がアップしますし、自分のものだという目印にもなります。
そのような、ストラップを簡単に手作りする方法があります。
夏休みにお子様と一緒に楽しみながら作れるものに、プラ板を使った方法があります。
100均などでも手軽に買えるプラ板は、大人も子供も楽しめるアイテムといえます。
作り方は、プラ板に好きな絵を油性ペンで書いて、紐を通せる穴をパンチで開けます。
次に、絵の形に合わせて切り抜き、アルミホイルをおいたトースターの中に入れて温めます。
プラ板が小さく縮み平たくなったら取り出し、本などの重しをして冷ますと完成です。
帰省前におじいちゃんの似顔絵などの作品を作るのも良いでしょう。
また、マンガ本の上にプラ板を置き、なぞっていくと、好きなキャラクターの作品も上手に仕上がりますし、ハート形を複数つなげていくのも、女子っぽい作品になりお勧めです。

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2015/5/21 更新